マルニケンカタバミ

メルファーム園長日記
アニメとゲームと植物の話しかできない。
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
CATEGORIES
ARCHIVES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
SPONSORED LINKS
OTHERS
<< こうもり | main | とりあえず殴り書き >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - |
ヒヨドリ
 ブルーベリーのヒヨドリ被害が深刻な季節になりました。

昨年までは、屋上に私がいるとヒヨドリはほとんど近づいてこなかった。たまたま近くに降りてきても私に気づくとすぐ逃げる。というかそれが普通だ。

なのになぜか今年からは私がいても普通にヒヨドリが飛来します。数メートル離れた所で作業していてもパタパタやってきてピヨピヨ言っています。そしてブルーベリーもぎとってどっかいきます。

どういうことだ。私がヒヨドリにすらスルーされるほどの存在感の薄さだとでもいうのか。それとも動物に恐れを与えない、森の住人的スキルを得たのか。

3鉢ほどネットに囲わずにヒヨドリとりほうだいコーナーにしているのでそれを食べる分には良いのです。しかしポロポろこぼしっぱなしにするの辞めろ。私が踏む。
でも、今日やってきた鳥は落とした奴をわざわざ地面に降りて拾って食べた。良い鳥だ。

問題はネットにかこっているスペースのブルベリを食べる奴らだ。
ほんの少しのネットの隙間から入ってきては食べていく。

去年まではそいつらがどこから侵入しているのか探るのに一苦労だった。
今年は、前述した私の存在感の薄さのおかげで作業中に普通にヒヨドリがやってくるので、すこし泳がせればどこから侵入してくるのかわかる。ざまあみろ。
| 独打 | 日記 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - | - |